「コガ」ブルガリア民族舞踊教室


shevica

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皆さん、こんにちは。

今日長年の私たちの友達の東京の「コガ」の栄子矢吹さんと直人入佐さんとの長年のパートナーシップの話をさせてください。

「コガ」の創立者、直人入佐さんは、日本で1970年代にダンスに興味を持っち始めました。国際民間伝承が提示されたパーティで最初にブルガリアの民俗舞踊に紹介されました。彼はすぐにブルガリアの踊りと恋に落ち、ブルガリアの踊りをより詳しく学ぶことにしました。多くの困難の乗り越えられ1978年にブルガリアに来ることができました。最初にスリブエンの町、そして全国でブルガリアのフォークダンスを勉強し始めた。それ以来、彼は、日本人のブルガリアの民族舞踊の愛好家を連れ、ほぼ毎年私たちの国に来てくださっています。

私たちも、そう言った旅の時に出会いました。

イリヤナは語る:「初めて出会ったのは2000年でした。もう15年以上前ですね。彼らはダンス芸術の国立学校を訪問して来て、私のクラスに入ってきました。彼らは、後にもアンサンブルの授業に来たので、我々は、良い印象を与えたかと思いました。その後、私を日本に招待してくれました。」

年間を通して、私たちは連絡を維持し、複数回一緒に働いてきました。やはりセミナーでは、最適な作業形式でした。日本人は、私たちの教え方、セミナープログラム、デモやパフォーマンスで強化された、が好きと言っています。

「2010年にイリヤナはブルガリアで行った日本のグループのためのセミナーを行うとき、指導するように私も呼びました。」とイヴァイロが語る。「前から日本人がすごい完璧主義だといこはしていましたし、イリヤナも他の教師と違って、説明しながら踊っていますから、私っも初めての日本人の指導者として、頑張ろうとしました。」

その後、入佐さんと英子さんは日本でセミナーを開催するためにイヴァイロとイリヤナを招待してくれました。

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イヴァイロは語る:「彼らはほかの日本人のグリープと違って、ダンスを感じるように、ブルガリアの魂を感じるようにしています。 「コガ」のメンバーの踊りに対しての態度はユニークです。日本に行く前に、イリヤナから色々聞きましたので、準備はしましたが、実際に行ってみますと、ほかの日本のサークルと比べると、驚くべきことです。ブルガリアの踊りに関して、彼らは日本のトップレベルだと思います。最も私を驚かせたのは栄子さんでした。」

イリヤナ:「英子さんは、私の下で精度で長い時間勉強していたのですが、どこまで成長したのか、驚いています。彼らは間違いなく多くのブルガリアのプロより上手いです。」

彼らの日本の最後のセミナーの終了後、評価が高くて、このようなプロジェクトをより多く実現したいと考えています。

イヴァイロ:「私は、セミナーの段取りに感動しまして、大変お世話になりました。また私たち教師に対しての尊敬、またダンスに対しての尊敬は印象に残ってます。参加者の一部は、ブルガリアの踊りだけではなく、一般のフォークダンスに興味を持っていて、本当にオープンです。誰でも打楽器、特にタパンが好きでした。そしてダンサには年齢制限はないことも素晴らしいです。少し上の年齢の方も非常によく動くし、驚くべきスタミナや細部への注意を持っています。」

イリヤナ:「教師だけではなく私たちは出演していることも日本人にとってとても重要でした。 6時間のセミナーの後にも我々はポジティブなエネルギーを浴びて、気持ちはとても良かったです。何千キロも離れてる皆さんが私たちをそんなに暖かくを受け入れてくださったことで感謝の気持ちはいっぱいです。」

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